不動産クラウドファンディングに続き、近年注目されている新しい投資の仕組みが 「不動産ST(セキュリティトークン)」。
これはデジタル証券とも呼ばれる金融商品で、これまで機関投資家や一部の資産家しか投資できなかったような大型不動産などの資産に、個人でも小口から参加できる仕組みとして注目されるよ💡
こうした背景の中で登場したのが、デジタル証券サービス 「renga(レンガ)」。
今回は、rengaの特徴や仕組み、どんなサービスなのかを分かりやすく解説していくよ☺️
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デジタル証券「renga」とは?
renga(レンガ)は、資産運用のプロが投資している商品に誰でも10万円単位で投資できる資産運用サービス。
ブロックチェーン技術を使って発行・管理される有価証券(金融商品)のこと。
これまで機関投資家などのプロしか投資できなかったような大型不動産などのファンド商品を、デジタル化して小口投資できるようにした仕組みなんだよ💡
不動産クラファンと似ている部分もあるけど、デジタル証券は金融商品として設計された投資スキームで、プロ向けファンドのような大型資産に個人でも参加できる点が特徴。
イメージとしては、
不動産クラファンが「不動産投資の小口版」だとすると、
デジタル証券は「機関投資家向けファンドの小口版」みたいな感じ。
例えば、数十億円規模の不動産でも、1口10万円程度から投資できる商品として提供されることもあり、新しい資産運用の形として注目されてるの💡
rengaでは、こうしたデジタル証券の仕組みを使って大型不動産などを裏付けとした投資商品を提供していく予定だよ😊
rengaの運営会社の基本情報

| 運営会社 | デジタル証券株式会社 |
| 設立 | 2020年11月12日 |
| 資本金 | 15億円 |
2020年に設立された比較的新しい企業なんだけど、金融商品を扱うために必要な
- ・第一種金融商品取引業
- ・第二種金融商品取引業
- ・投資運用業
といった金融庁の登録を取得している会社✨
さらに株主には、

など、大手企業や金融機関が並んでいるのも安心材料のひとつ。
まだ個人投資家向けサービスとしては新しいけど、法人向けファンドでは機関投資家が参加した実績もあるみたい!
こうした背景を見ると、しっかりした体制でサービスを作っている印象だよね😊
もちろん投資なので、元本保証があるわけではない点は注意。
メリットだけじゃなく、デメリットもしっかり理解したうえで投資を考えていこう✨
rengaの特徴
ここからは、rengaの特徴をメリット・デメリットに分けて解説していくね😊
メリット① 機関投資家向けファンドに個人も参加できる
rengaの大きな特徴は、これまでプロ投資家向けだった不動産ファンドに個人も参加できること。
もともと機関投資家は、顧客から預かった資産を運用する立場だから、投資対象もかなり厳しくチェックされるんだよね。
そんなプロの資産運用で選ばれてきた大型不動産などの投資対象に、個人でも小口から参加できる仕組みになっているのは魅力的。
通常の不動産投資だと何億円も必要になるケースもあるけど、rengaなら小口から参加できるのがポイントだよ💡
本来プロ向けだった投資に参加できるのは、ちょっとワクワクするよね♩
メリット②投資後の運用はすべておまかせ
不動産投資って本来、
- ・物件探し
- ・契約
- ・管理
- ・売却
などやることが多くて、 かなり手間がかかる投資なんだよね💦
でもrengaの場合は、 投資後の運用は事業者がすべて担当。
投資家は基本的に 投資して運用を待つだけでOK。
さらに株式のように日々価格が動く仕組みではないから、「値動きに振り回されるのが苦手…」 という人にも向いている投資スタイルだよ✨
忙しくても続けやすい“ほったらかし投資”なのは嬉しいポイント💡
メリット③投資家同士で売買できる仕組みがある
一般的な不動産ファンドは、運用期間が3〜5年と長く、途中で解約できないことが多いんだよね…💦
でもrengaでは、投資家同士で売買できる仕組み(相対取引)が用意されてるの!
これによって、 運用期間中でも売却できる可能性があるのは嬉しいポイント。
ただしこの取引は マッチング制なので、
- ・必ず売れるわけではない
- ・すぐ現金化できる
とは限らない という点は理解しておこう💡
長期投資でも「売れる可能性がある」仕組みがあるのは安心材料だよね💡
デメリット
rengaも投資商品なので、始める前にデメリットもきちんと確認しておこう💦
- ⚫︎元本の保証はない
- ⚫︎運用期間が長め(3〜5年程度)
- ⚫︎投資家間売買は必ず成立するとは限らない
投資商品なので、元本が保証されているわけではないよ。
絶対にお金が増えるというものではない点は、しっかり理解しておこう。
また、rengaの商品は比較的長期の運用を前提としているものが多い。
そのため、短期間で資金を回したい人には少し合わない可能性も。
途中で売却できる可能性がある「投資家間売買」の仕組みもあるけど、マッチング制のため必ず売れるとは限らない点も覚えておこう💡
とはいえ、こうした特徴を理解したうえで活用すれば安定資産を取り入れた資産運用の選択肢のひとつとして検討できるサービスだと思うよ😊
まもなく募集開始!rengaの大型レジデンスファンド

今回の投資対象は、港区南青山にある築浅の大型レジデンス。
表参道・広尾・六本木が徒歩圏内という、都内でも人気の高いエリアにある物件😊
南青山は、ハイブランドの旗艦店や美術館なども多く、流行と文化が集まる洗練された街として知られるエリア。
都心へのアクセスも良く、住宅需要が安定している立地なのが特徴💡
今回のファンドでは、こうしたレジデンスから得られる賃料収入を主な収益源として
安定的なリターンを目指す運用になってるよ!
想定平均分配金利回りは年4.0%(税引前)、運用期間は3年。
物件売却時に利益が出た場合は、想定利回りを上回るリターンになる可能性もあるよ!
最低投資額は10万円からで、都心の大型レジデンスに小口から投資できるのも特徴✨
ちなみにこのファンドは、3月13日から募集開始予定(先着式)。
気になる人は、事前に口座開設を済ませておくと安心かも😊
rengaの登録方法
登録方法はめっちゃ簡単!
順番通りに進めていけば、スムーズに手続きは完了😊
\開設リンクはこちら/
STEP1:仮会員登録


メールアドレスを入れたら会員登録用URLがメールに届くから確認してね。
STEP2:本人確認
手順に従って本人確認進めていけばOK!





STEP3:個人情報の入力
次のような個人情報を入力するよ😊
- ・氏名
- ・住所
- ・連絡先
- ・投資経験
- ・口座情報など


キャンペンコードに「ちぇぶ」と入力するのを忘れずに!
入力しないとアマギフもらえないので注意だよ⚠️

審査が完了するまで待機!1日くらいで審査通過の連絡がきたよ!
まとめ 〜 rengaで新しい資産運用をチェック!
この記事では、デジタル証券サービス「renga」の特徴やメリット、南青山レジデンスファンドの内容を紹介しました😊
今回のファンドは、3月13日から募集開始予定(先着式)なので、気になる人は事前に口座開設をしておくと安心だよ✨
投資はもちろんリスクもあるので、内容をよく理解したうえで無理のない範囲で活用してみてね💡



